#Dropbox のサポート交代で連絡があったけど撃沈

#Dropbox のサポート交代で連絡があったけど撃沈

Dropboxのサポートから連絡がありました。より専門の高い担当者に替わったようです。

今度の指示は、使っているセキュリティソフトウェアが問題なのでDropboxのプログラムをセキュリティソフトウェアのホワイトリストに登録しろ、ということでした。

今使っているセキュリティソフトウェアは、ESET Smart Security ですので、「特定のアプリケーションを通信検査対象から除外する」(http://eset-support.canon-its.jp/faq/show/304)のドキュメントにしたがって、DropboxUpdate.exe (どうしてこのアプリケーションなのかわかりませんが指示通り)を登録します。

しかし、現象が変わらず。しかたないので、ESET Smart Security の保護やファイヤウォールの機能の一時的に停止しましたが、こちらも変わらず。

しがたいまして、セキュリティソフトウェアの問題ではないものと思われます。

まだまだDropboxのサポートは続きます。続くのでしょうか?

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Windows10のエクスプローラーで #Dropbox で同期しているフォルダ名を変更すると応答なし

今困っていることと言えば、Windows10のエクスプローラーでDropboxで同期しているフォルダの名前を変更すると、応答なしになってしまうこと。しばらくすると名前が変更されて応答が返ってくる。

Dropboxと同期されていない通常のフォルダだと問題なし。

Dropboxと同期されているときは、フォルダの作成と削除、ファイルの作成、削除、名前の変更は正常。どういう訳かフォルダの名前の変更だけが、しばらく応答なしで返ってこない。

OneDriveではそのような現象が起きないので、この障害はDropboxだけ。

Googleさんに聞いても、今のところ対処方法は見つからなかった。


#Dropbox のサポートから指示連絡があったけど期待薄

#Dropbox のサポートから指示連絡があったけど期待薄

ようやくDropboxのサポートから連絡がありました。サポート間隔は3営業日ということでしょうか。

さて、今回の指示は、Dropboxのアプリを一旦終了して試してくれということでした。指示通りDropboxを終了して、フォルダの作成リネームしたところ、案の定1~2秒で完了します。やはり、Dropboxが原因です。

再度問題ステップ記録ツールの結果を送れ、と言うので、また同じ結果になるのにと思いつつ、これまた指示通り送っておきました。解決は期待薄です。

反対に私がサポートの立場だったら、あんたのPCのせいだから、と突き放します。この程度のサポートでは絶対に解決になりません。あとは全世界のDropboxユーザーの事例から解決するくらいでしょうか。

今はこのままではDropboxは使いものにならないので、OneDriveにフォルダ・ファイルを移してしまいましたので、もうDropboxを使うのはどうでもよくなっていますが。

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Windows10のエクスプローラーで #Dropbox で同期しているフォルダ名を変更すると応答なし

今困っていることと言えば、Windows10のエクスプローラーでDropboxで同期しているフォルダの名前を変更すると、応答なしになってしまうこと。しばらくすると名前が変更されて応答が返ってくる。

Dropboxと同期されていない通常のフォルダだと問題なし。

Dropboxと同期されているときは、フォルダの作成と削除、ファイルの作成、削除、名前の変更は正常。どういう訳かフォルダの名前の変更だけが、しばらく応答なしで返ってこない。

OneDriveではそのような現象が起きないので、この障害はDropboxだけ。

Googleさんに聞いても、今のところ対処方法は見つからなかった。


OneDriveのエラーとなっているファイルをリネームする

OneDriveでエラーとなっているファイルの名前を一つづつ変更する。お客さんから送られてくるファイルをそのまま保存しているので、OneDriveのファイル名で使ってはいけない文字も含まれている。OneDriveで無効となる文字は、ここ(https://goo.gl/a786WH) のマイクロソフトのサイトに載っている。

今回は、ほぼ%が含まれているファイル名の対応で終わった。おそらくuuencodeで空白文字を変換されたときのファイル名の問題。

この辺りは、Dropboxで問題になっていなかったので、OneDriveは面倒なこと。

エラーの一覧から問題がなくなっても、OneDriveのアイコンや、エクスプローラーのファイルアイコンが赤いまま。まだどこかに問題が残っているのか調べてもわからない。

だけど、OneDriveを一旦終了して、もう一度起動し直したら、赤いアイコンが消えた。エクスプローラーのファイルのアイコンは緑になった。

何だかなあ・・・。

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Windows10のエクスプローラーで #Dropbox で同期しているフォルダ名を変更すると応答なし

今困っていることと言えば、Windows10のエクスプローラーでDropboxで同期しているフォルダの名前を変更すると、応答なしになってしまうこと。しばらくすると名前が変更されて応答が返ってくる。

Dropboxと同期されていない通常のフォルダだと問題なし。

Dropboxと同期されているときは、フォルダの作成と削除、ファイルの作成、削除、名前の変更は正常。どういう訳かフォルダの名前の変更だけが、しばらく応答なしで返ってこない。

OneDriveではそのような現象が起きないので、この障害はDropboxだけ。

Googleさんに聞いても、今のところ対処方法は見つからなかった。


#Dropbox のサポートに問題ステップ記録ツールの結果を送る

#Dropbox のサポートに問題ステップ記録ツールの結果を送る

Dropboxのサポートから問題となる手順の問題ステップ記録ツール(psr)で作成して送れ、と連絡が入ったので作成して返送する。

おそらく、再現性なしで回答されるのだろうな。そのときはOneDriveにデータを移すしかないな。Dropboxは写真のバックアップで使うだけ。Dropbox Proで契約しているけど、もったいないな。

普段の業務のファイルは、いちいち応答なして1分以上待たされるのは辛いからDropboxは使えない。

しかしながら、今回のトラブルの中で、Windowsの問題ステップ記録ツールの存在を知ったことは、一番の収穫ですわ。こんなツールは知らなかった。

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Windows10のエクスプローラーで #Dropbox で同期しているフォルダ名を変更すると応答なし

今困っていることと言えば、Windows10のエクスプローラーでDropboxで同期しているフォルダの名前を変更すると、応答なしになってしまうこと。しばらくすると名前が変更されて応答が返ってくる。

Dropboxと同期されていない通常のフォルダだと問題なし。

Dropboxと同期されているときは、フォルダの作成と削除、ファイルの作成、削除、名前の変更は正常。どういう訳かフォルダの名前の変更だけが、しばらく応答なしで返ってこない。

OneDriveではそのような現象が起きないので、この障害はDropboxだけ。

Googleさんに聞いても、今のところ対処方法は見つからなかった。


#Dropbox のサポートに連絡したけど

#Dropbox のサポートに連絡したけど

エクスプローラーでフォルダの名前を変更すると応答なしになる件を聞いたら、ブラウザを使ってください、なんて素っ頓狂な回答がきたので、何ふざけたこと言っているんじゃねえよ、と返答したところ。

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Windows10のエクスプローラーで #Dropbox で同期しているフォルダ名を変更すると応答なし

今困っていることと言えば、Windows10のエクスプローラーでDropboxで同期しているフォルダの名前を変更すると、応答なしになってしまうこと。しばらくすると名前が変更されて応答が返ってくる。

Dropboxと同期されていない通常のフォルダだと問題なし。

Dropboxと同期されているときは、フォルダの作成と削除、ファイルの作成、削除、名前の変更は正常。どういう訳かフォルダの名前の変更だけが、しばらく応答なしで返ってこない。

OneDriveではそのような現象が起きないので、この障害はDropboxだけ。

Googleさんに聞いても、今のところ対処方法は見つからなかった。


#Dropbox のパスワードが変更できないエラーが出る。解決

Dropbox のパスワードが変更できないエラーが出る。その後。」とか「Dropbox のパスワードが変更できないエラーが出る。」とか書きましたが、ようやく解決しました。

原因は不明です。解決としては、新しいIDを作って、Dropboxのほうで課金情報をこちらに移してもらうということになりました。トラブルのあるIDは、タスクバーのDropboxアイコンからは、ログインした状態でDropboxのサイトに入ることができますので、新しいIDのほうに共有設定をしてデータを移しています。

随分と時間かがかかりましたが、何よりも忘れないで対応してくれたDropboxのサポート担当者には感謝です。

#Dropbox のパスワードが変更できないエラーが出る。

#Dropbox のパスワードが変更できないエラーが出る。

Dropboxで共有フォルダを設定したくて、Dropboxのサイトのアクセスする。ログインすると、パスワードの有効期限が切れたので再設定してね、と言うので再設定した。

しかし、新しくパスワードを設定したところで、500のエラーのページに飛ばされた。

「エラー
所定の処理が完了しませんでした。ご利用のファイルは安全に保存されており、・・・」

何回かやっても同じ現状。2 ステップ確認の厳しいセキュリティ設定したのが原因なのかな?

どういう訳が、トレイにあるDropboxのアイコンを右クリックして、サイトを開くを選択したら大丈夫だった。こちらで共有フォルダの設定をしてしまう。ファイルの同期もまだ正常にやっているみたい。

このままではいけないので、DropboxのサポートサイトからFAQでこの現状がないかを調べても情報はなかった。仕方ないのでサポートにメールを送っておいた。日本語で送ったけどDropboxのサイトは日本語になっているので大丈夫でしょう。

2日経っても回答がないので、サポートフォーラムを検索してみた。すると同じ現象を報告していた。回答はしばらくすると直るとあった。こちらもそんな気長なことも言ってられないので、自分も同じトラブルで困っている、と今後は英語でフォーラムに書き込んでおいた。するとすぐに、今は直っているよ、と回答があったので、やってみると変わらない。まだ動かないよ、と書き込んだら、すぐさま1~3日かかるよ、と言われたので、まだ待っているところ。

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Linux用のまともなEvernoteクライアントはないものか? NeverNoteは頑張ってね。

前の記事で、「古いサーバーを改修したがやめた」と書きましたが、結局Ubuntuのデスクトップを入れてサーバーにするように考えています。今のところは、DropboxとEvernoteのバックアップにしています。

バックアップといっても、クライアントを入れてローカルとして同期を取っているだけ、分散しているのでメインのWindowsPCが壊れても、どこかのマシンが生きていればデータが助かるということになります。これがEvernoteとかDropboxの良さと思っています。だから、気兼ねなくデータを格納できるように、有料版を使っています。どこかの雑誌の記事やブログによると、どのようにして無料版の範囲でこなすことを論じていますが、これは大きな間違いただと思っています。恩恵を受けるのにはお金を払っても有料版を登録したほうがいいのです。有料と言ってもそんなに高くないので、タバコを半分に減らすとか(最初から吸っていないけど)、缶ジュースを2,3回我慢すればOKです。有料版に登録すれば、やはり使おうと思いますし、データ転送量が超えるからアップするのはやめておこうとか、格納容量の制限が超えそうだから小賢しい方法を考えようとか、気にしなくて済みます。雑誌やエバンジェリストを気取った人のどういうふうにタグを付けろとか、ノートブックはどういうふうに分割しろとか、こ難しいこと(クラウドという言葉が出てきたらアウト)を聞いていると、結局面倒になって使わなくなってしまうのです。

ここまで本題から外れてしまっていますが・・。

さて、UbuntuにするとDropboxはWindowsと同様にまともに使えます。CentOSはライブラリが古いためDropboxのインストールさえできません。バージョンが6にアップできない弊害なのでしょうか? 困ったものです。DropboxをLinuxで使いたければ(そんな人は少ないかもしれませんが)、迷わずUbuntuにしておけば幸せになります。どうしてもRPMでパッケージ管理したいという人は(自分がそうかも)、Scientific Linux6を入れてしまいましょう。余裕がある人はRedHatでもいいかも。

まだ、本題に入っていませんので、そろそろ本題に・・・。

EvernoteはWebブラウザで使っても、機能的には問題ないと思います。大変使いやすいものになっています。しかし、どうしてもクライアントで使いたい、例えば今回のようにローカルにファイルを置きたいという要望があるかもしれません(私の場合強く要望します)。Evernoteで公式にはLinux用のクライアントはリリースされていません。これは大変残念なことです。NeverNoteという非公式のクライアントがあることはあるのですが、これは残念ながら使えない。ブラウザをクリップされたノートのフォーマットが崩れるとか、PDFのプレビューが表示できていないとか(アイコンがかっこ悪いのは置いておいて)、肝心なところがサポートされていないのです。メニューも日本語化されて機能も正式版に比べて遜色ないし、惜しいところまできていますが、多少残念なEvernoteクライアントアプリケーションなのです。普段Evernoteを使うには、もう少し努力しましょうレベルなのです。

一番は正式版をEvernoteからリリースしてもらうことなのですが、Linuxのデスクトップの現状から難しいでしょう。やはり、NeverNoteに頑張ってもらうしかなさそうです。

雑誌のスキャンサービスをしてもらったら、DropBoxの有料サービスに申し込んだ

年末に、まとめて本と雑誌をスキャンしてもらいます。と書きましたが、ようやく本日スキャンが完了したという連絡が、頼んでいた本のスキャンサービスの会社からありました。3ヶ月以上かかりました。ずいぶんのんびりしたものです。まあ、急いでいないし、雑誌の置き場所を考えれば、いつかスキャンしてくれれば良いといった感じですので。安かったので文句も言っても仕方ない。

スキャンしたPDFファイルの結果は、問題なく綺麗でした。表と裏の表紙までスキャンしてくれましたし、ファイル名も本のタイトルでわかりやすく付けてくれましたので、とても満足です。しかし、スキャンサービスの会社が、あの値段でやっていけるのかが心配。

データの納入がDropBoxですので、使用量が400%を越えました。おかげでDropBoxから警告メールが来て、フォルダとの同期が停止になりました。同期されなかったPDFファイルはDropBoxのサイトから手動でダウンロードする羽目になりました。

おかげでDropBoxの50GBの有料サービスを申し込みました。ずっとDropBoxを無料で利用していたので、よい機会となりました。年間99ドルで、まだ円高なのでお安くてよろしいかもしれません。PlayPalでの支払いはクリック3回で完了です。とても簡単。簡単すぎる。

これで、ガンガンDropBoxにファイルを置けます。おっと、DropBoxよりディスク容量の少ないノートPCがありますので、フォルダごとの同期の制限をしないと。

追記

今回利用した本のスキャンサービスの会社は、仕事は遅いが連絡すると迅速に丁寧に回答してくれるので、印象がとてもいいのでここで紹介しようと思いましたが、注文がパンクしていて新規注文が停止になっていましたので紹介は止めておきます。どうも、スキャンサービスは、価格競争に陥ってしまったようです。