Chromeがエラー3で更新できない。解決?

ChromeのロゴChromeがエラー3で更新できない。と書きましたが、解決したようです。

何回かアンインストール、インストールしましたがダメ。ベータ版をインストールしても同じ症状です。

Googleのヘルプにあったような対応をしてもダメ。諦めかけていました。

しかたないので、CCleanerでレジストリの整理をしてみました。すると今度は正常に更新サーバーにアクセスできました。エラーにはならなくなりました。

おかしなレジストリを書き込まれてしまったようです。これでChromeの障害は解決できたかな??

Chromeで画面が小さいので拡張機能がインストールできないときの対応

拡張機能がChromeにインストールできない件ですが、画面を大きくすれば警告メッセージの続行ボタンが出てインストールできるとここで書きました。

しかし、使っているレッツノートは画面が1024×768ですので、Chromeのウィンドウを全画面にしてもインストールできません。

調べてみると、Chromeの起動オプションに

–lang=en-US

を付けて英語で起動すれば、警告メッセージが出て続行ボタンが押せるようになります。詳しくはこちらのページをご覧ください。

Google BlacklistのGeneral settingsが保存できない意外な原因

Chromeの拡張機能であるGoogle BlacklistのGeneral settingsが保存できないというか、Setting Savedボタンが有効ではない件ですが、意外な原因でした。

General settingsの項目のチェックボックスを選択してもダメです。項目のテキストの選択する必要があります。おそらくチェックボックスにSetting Savedボタンを有効にするイベントを設定されていないのでしょう。

おそらくこのバグで、Google Blacklistを使えないと判断する人が多いのではないでしょうか。

これで検索結果に巨大掲示板があったら見えないようにできました。

GreasemonkeyのスクリプトをChromeにインストールできないかと思ったときのメモ。

前日の記事のように、ChromeにGreasemonkeyのスクリプトをインストールしようとしたときに、どうしてもインストールできないと思ったときのメモです。

ChromeにGreasemonkeyのスクリプトをインストールするには、スクリプトのJavascriptファイルをChromeのウィンドウにマウスでドラッグ&ドロップするだけのはずです。しかし、どうした訳かインストールできません。スクリプトが存在するフォルダには、

unconfirmed xxxxx.crdownload(xxxxxには数字が入る)

というファイルが作成されます。

調べますと、何のことのない、単にスクリプトの認証ができていないだけでした、Chromeのウィンドウの小さくて認証の表示が見えていないだけです。ウィンドウの幅を広げてあれば下に認証を尋ねているメッセージを認証すればOKです。

詳しくは、ここを参照のこと。ちょっと人騒がせなChromeの仕様です。以上、覚え書きです。

Googleリーダーで広告を非表示にする拡張機能

前の記事でのフォローです。Googleリーダーであるブログを読んでいると広告ばかりで残念だとかきましたが、Chromeの拡張機能で対応できました。

Google Reader Auto Read AdsというGreasemonkeyスクリプトをインストール。詳しくは、こちらのサイトを参照のこと。Greasemonkeyスクリプトなので、もちろんFirefoxでも対応しています。

Chromeの同期機能

Chromeの同期機能はブックマークだけではなくて、拡張機能も同期してくれるのね。さすがに拡張機能の設定まで同期はしないけど。他のPCで新しく環境を作るときには、これは便利。

goo.glの一覧からリンクを削除するには?

短縮のURLサービスのgoo.glを使い出しました。Chromeは拡張機能があるのですぐにリンクを作ることができるので便利です。

しかし、作った短縮リンクを削除するのはどうするのでしょうか? テストで作ったリンクが溜まっています。しかも、同じURLでも違う短縮URLになるので無駄なものを作っている。Googleで調べてもヘルプを見てもわからない。

どなたかgoo.glの短縮リンクの削除の方法を教えてください。

ChromeでFirebug

なかなかFirefoxからChromeに移行できない理由として、Firefoxでは便利なFirebugが動いているからです。FirebugはWebサイトの開発で、CSSをダイナミックに変更したり、CSSがどのような影響がHTML要素に与えているかを調べたり、その表示がどのHTML要素であるか確認したり、Javascriptのデバッグをしたり、その他いろいろな機能があります。Chromeだと右クリックで「要素を検証」を実行すればいいのだけれど、Firebugに慣れると使いにくい。一番は、ページの一部をクリックすると、対応するHTML要素を表示してくれること。これはわかりやすくて便利な機能。

最近になって、ChromeでもFirebugが拡張機能で使えるようになりました。使い込んではいないのですが、おそらくFirfox版と同じ機能が揃っているようだ。

これでWebブラウザはChromeに一本化できるかもしれない。

ChromeでもGmailでbccが自動設定できるようになった。

ChromeのロゴChromeFirefoxを併用している理由として、Chrome上でGmailを使うとbccが自動挿入できないことでした。bccを付けてあげないと、Gmail以外のメーラーで、返信した自分のメールが読めないこと。

Firefoxですと以前にここでも記事に書いたように、Greasemonkey+gmailAutoBccで対応できたのですが、Chromeですと最初からGreasemonkeyのスプリクトが動くはずですが、どういうわけかgmailAutoBccが動かないので放っておいていました。

最近、こちらの記事(google chromeブラウザでBCCに常に特定のメールアドレスを設定する方法)を見ると、gmailAutoBccが動いているらしいので再度挑戦。GreasemetalはインストールしなくてもgmailAutoBccが動作することを確認できました。

これで、Firefoxをやめられると思ったら、Firebugが便利なので、当分Firefoxはやめられません。

Google Reader Full FeedでChromeでも全文表示

以前Google Reader Full Feedというプラグインを使えば、Googleリーダーで全文表示できない記事でも全文表示できると書きましたが、Firefoxだけの話しでした。しかし、Chromeでも記事の全文表示ができるようになっていました。

Google Reader Full Feedのプラグインをインストールすると、記事にGアイコンが表示するので、アイコンをクリックするだけで全文表示できます。

しかし、PC Watchなどのインプレスのサイトは、Google Reader Full Feedを使ってもGoogleリーダーでは全文表示ができません。いちいちサイトに行かなければいけないので、面倒なのでGoogleリーダーに登録していません。広告を見せなければいけないのでしょうね。ということで、読みにも行きません。