ツレのVistaのPCがブルースクリーン

ツレが使っているVistaがインストールされているPCがログインするとブルースクリーンになるようになった。セーフモードで起動すると大丈夫のようだが、普通に起動するとブルースクリーンになる。すぐに再起動になるのでエラーの内容がわからない。

すると、

The file is possibly corrupt. The file header checksum does not match the computed checksum.

と表示して止まるようになった。

Google先生に聞くと、まずはメモリのエラーを疑ってみろとのこと。UbuntuのブートCDにあるMemtest86+でチェックすると確かにエラーがある。試しに動いているPCからメモリを取り出して交換してみると同じくエラーがあると言われる。今度はVistaの管理ツールにあるメモリ診断ツールを使ってみると、今度はメモリエラーが見つからない。おかしい。Memtest86+の結果は信用できないのか?

エラーメッセージにしたがって、次にchkdskを実行してみる。ドライブのプロパティからツールのエラーチェックを実行する。再起動後chkdskが実行されて修復される。エラーがたくさん出てくる。現在、念のための2回目のchkdskを実行中。

フレッツようやく直った。時間かかりすぎ・・・。

フレッツのトラブル。発生から5時間で復旧。電話もひかり電話なので、こちらもつながらなかった。携帯電話がドコモだったらつながらないようだ。だけど自分はauなので大丈夫だった。あとモバイルはイーモバイルなので、こちらもつながっていた。すべてNTT系にしないほうが安心かもしれない。改めてインターネットに依存していることを実感。でもつながっていなくても、なんとかなるものね。他の会社では何とかならないだろうな。影響は大きいそう。

しかし、ぷららの固定IPアドレスは、ダブルルートというサービスの一つで、ぷららとIIJのどちらかの回線に障害が起こっても大丈夫という話しだったが、大丈夫ではなかった。やはりフレッツ網に接続できなければダメですな。

ChromeでPDFファイルを開くとクラッシュ

ChromeでPDFファイルを開くとクラッシュします。自分のところだけかと思ったら、周知の障害のようです。

解決方法は、Chromeではなくて外でPDFファイルを開くといいようです。具体的な解決方法はこちらから。

突然Amazonにアクセスできなった。その対応方法。

突然、アマゾンのサイトにアクセスできなくなってしまいました。ついその前にはUPSの交換バッテリーを注文できましたので、本当に突然の不具合です。

こちらはnslookupでamazon.co.jpのIPアドレスが引けない。隣のツレのPCでは正常にアクセスできています。ipconfigでネットワークの設定を比べてみますと、DNSの設定が違う。ツレはフレッツ光で接続しているインターネットプロバイダのPlalaのDNSサーバーを設定している。自分は、YAMAHAルーターのRTX1000を指定している。RTX1000のリカーシブサーバーの機能を使っている。何かの障害でRTX1000のリカーシブサーバーの機能でAmazonのサーバーのIPアドレスを引けなくなっているのでしょうね。

そこで、自分のPCもPlalaのDNSサーバーを指定しておく。これで無事にAmazonにアクセスできるようになった。しかし、ちょっと面倒・・・。

追記

現在、RTX1000をDNSに設定しても、名前でIPアドレスが引けるので、正常にアマゾンのサイトを見ることができそうです。

SMTPサーバーが不調

現在、レンタルサーバーのSMTPサーバーの障害でメールの送信ができません。このSMTPサーバーはSSL経由でID/PWで認証しています。大きなメールも送ることができますので便利に使っていました。

現在、レンタルサーバー会社で復旧をしているようですが、昨日の朝から見込みは立っていません。Twitterのサーバーも落ちたようですので気になります。

プロバイダのSMTPサーバーに切り替えてメールを送っていますので,今のところ支障はありません。

しかし、同時にSPAMフィルターがうまく効いていないようで、たくさんの迷惑メールが届きます。こちらは参った・・・。

追記
SPAMメールがたくさん来るのは、SMTPサーバーの復旧作業で、フィルターの設定をオフにそうだ。現在はフィルターをオンにしているが、まだ多少迷惑メールが来る。