鉄道ジャーナルの思い出

小学校の頃、風邪を引いて寝込んでいたときに父親が買ってきてくれたのが鉄道ファンやピクトリアルでもなく鉄道ジャーナルでした。それから毎号買ってきてくれました。

鉄道ジャーナルは、みんな大好きな電車の車両だけではなくて、旅情を誘う鉄道旅や、硬派な交通システムの鉄道周辺の難しい論文調の記事まで載っていたのを覚えています。

竹島紀元さん お別れの会。|編集長敬白|鉄道ホビダス
▲祭壇に掲げられた遺影は竹島さん若き日の姿。その遺影に語りかけるように弔辞を読まれるのは発起人でもあるJR九州元会長の石井幸孝さん。’15.9.27 クリックするとポップアップします。 去る7月26日にお亡くなりになられた元鉄道ジャーナル…